元衆議院議員梅原さえこさんが1月31日取手駅東口で訴え

まっとうな政治を・ブレずに変える日本共産党

「国民不在の解散を、真の論戦で変えよう。」
解散は裏金。統一協会問題の国会審議からの「逃避」、
主権者・国民軽視・内政・外交の行き詰まりの象徴

なにより暮らしをまもり平和外交で戦争しない国を

生きてることに税金をかけるな
消費税はただちに5%に、そして廃止へ
富裕層や大企業の内部留保に応分の負担を

差別や分断ではなく共生社会を

軍拡でなくらしを守ることにこそ予算を  
長時間労働をやめさせ賃金を上げよう

人権尊重の政治
一人一人の生活を大切に自分らしく生きるために